移り気Heat

サブブログ。適当に何か書く。メインサイトは右下のリンク参照。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SFが現実になってた例

数年前に作成されたSF映画とか観てると、『こんな技術できるわけねぇだろ』ってのと『まだこんなレベルかよ』という2つの感情が混ざって面白いですよね。

わりとありがちなのが『立体映像』と『空中に浮かぶモニタ』ですよね。半透明のモニタがあって、それに向かってキーボード叩いてたり、まるでそこに存在してるかのような立体映像だったり。



さて。トータルリコールという映画を見ました。シュワちゃんが主演で90年代末期に制作されたSF映画で、最近リメイクしましたね。



その映画で登場したこのシーン。

TTR

主人公が地下鉄で出勤するシーンなんですが、列車内にテレビがあってCMが放送されてるというイメージ。どう考えてもこんなところにテレビあったら邪魔だろ!という。


……と思ったけど。山手線にあるアレですよね、コレ。


意外と進歩は速いですね。この調子だと記憶を書き換えて、旅行の記憶を作る装置もできるかもしれませんね。


≪ ガーターベルトはパンツが上か下かホーム肉味噌やっこ ≫

Comment

コメントの投稿

 
管理人にのみ表示する
 

Track Back

TB URL

Home

プロフィール

嘴

Author:嘴
サブブログ。適当に何か書く。

月別アーカイブ

カテゴリー

最近読んだ本

嘴の最近読んだ本

リンク

リンク集

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。