移り気Heat

サブブログ。適当に何か書く。メインサイトは右下のリンク参照。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

twitterから離れた理由

ここ最近twitterから離れてます。アカウントは消していないけれども、IDと名前変えて、アイコン画像を消しています。なので過去ログを見ればわかるはず。


いろいろ考えたんですが、twitter離れた理由として一番大きいのは『パクリpostが認められる文化が増えつつある』ってことですかね。

他人のpostを使いたいならRT(twitterの引用機能)すりゃいいのに、それをせずに元postと全く同じpostを自分のもののようにしてツイートしてる人が増えてきてるんですよね。Tumblrでやれよ。

それを助長してるのがShootingStarっていうクライアントなのですが、最近ではそのクライアントを使わない人もパクリpostをするようになってきてまして。

ふぁぼ(facebookのイイネ!みたいなもん)しようにも『それが本当にオリジナルなのか』というのを調べるというクッションを挟む必要があったり、似たようなつまんないpostが大量に流れてきたり。そのたびにブロックしてたんですが、はっきり言って無駄でした。無限にいるんですもん。



つーわけで今のところtwitterから離れてます。Togetterなんかはtwitterアカウントでログインしないとコメントできないのですが、ほかのtwitter連携サービス(読書メーターとかTumblrとか)は問題ないですしね。

twitterでよくからんでた人と疎遠になるのはさみしいですが、そのためにイライラしながらtwitterするのも不毛ですし。

スポンサーサイト

ガーターベルトはパンツが上か下か



続きを読む ≫

SFが現実になってた例

数年前に作成されたSF映画とか観てると、『こんな技術できるわけねぇだろ』ってのと『まだこんなレベルかよ』という2つの感情が混ざって面白いですよね。

わりとありがちなのが『立体映像』と『空中に浮かぶモニタ』ですよね。半透明のモニタがあって、それに向かってキーボード叩いてたり、まるでそこに存在してるかのような立体映像だったり。



さて。トータルリコールという映画を見ました。シュワちゃんが主演で90年代末期に制作されたSF映画で、最近リメイクしましたね。



その映画で登場したこのシーン。

TTR

主人公が地下鉄で出勤するシーンなんですが、列車内にテレビがあってCMが放送されてるというイメージ。どう考えてもこんなところにテレビあったら邪魔だろ!という。


……と思ったけど。山手線にあるアレですよね、コレ。


意外と進歩は速いですね。この調子だと記憶を書き換えて、旅行の記憶を作る装置もできるかもしれませんね。


肉味噌やっこ

R1

<材料>
豆腐…………1丁
豚挽き肉……50gぐらい
ねぎ…………1/3本
味噌…………小さじ2
みりん………小さじ1
塩コショウ…適量


1.豆腐を横に切ってからキッチンペーパーで包む

2.ねぎを適当に刻む

3.ひき肉とネギを炒める
→ひき肉から出る油で充分なので油をしかなくてもいい
→この間に塩コショウで適当に味付けする
→→4・5振り程度でいい
→→コショウだけでも問題なし

4.火が通ったらみりんと味噌で味付け

5.混ざったなと思ったら火を止める

6.キッチンペーパーに包んでた豆腐を取り出し、その上に炒めてたのをかける
→かける前に豆腐を切っておくのもいい


<ポイントとか>
豆腐は水分がすごく多いので、キッチンペーパーで包んでおくといい感じに水分が抜ける。
分量とかは割と適当でもそこそこおいしい料理になる。

俺が嫌いだったのは街の本屋ではなく地方の本屋だった

ちょっと前にtwitterでつぶやいてたけど、忘れないようにここにまとめておく。


きっかけは、『小さい本屋なんか全部潰れてジュンク堂と紀伊國屋書店とAmazonだけ残れ』という意見から。


個人的に本はよく読むタイプなのですが、地元の本屋って有名雑誌と一部の本ぐらいしか置いてないし、店に入ると店員が「ぁあ? 見ねぇ顔だな?」と言わんばかりに睨んでくるし。

それに比べたらジュンク堂の快適さが素敵。広いし本はいっぱいあるし検索端末もある。システマチックに配備されて気軽に買えるなんて素敵。

ジュンク堂と紀伊國屋書店で大体のものは買えるし。あとはAmazonさえあれば十分。個人経営の本屋なんて要らなかったんだ!!


ってね。思ってたんですけど。

勘違いでした。


要らないのは地方の本屋。

もっとわかりやすく言うと、営業努力しなくても生きていける地方の本屋は滅んでいい。


この間紀伊國屋書店行ったら、『ほんのまくらフェア』ってのやってました。詳しくはこの辺の記事を読んでもらうとして、簡潔に言うと『小説の冒頭の1節だけ見せて闇鍋のごとく販売する』という超不親切なフェア。

でもこれってすごく楽しいんですよね。本読みの人ならわかってくれると思いますが、こういう予想外の出会いってすごく楽しいんですよね。自分の好きなジャンルに偏りがちなのですが、新しいジャンルを開拓することができたり。

これなんですよ。新しい本との出会いを探してたんですよ。



で。ここで思ったのが、『本との出会いを提供することを怠ったのはどこだ』ということ。その結論が地方の本屋だったわけです。

都会の本屋って大型書店が近くにあることが多いから、個人経営の本屋って大変なんですよ。なので、少ないラインナップながらも本との出会いを提供するように努力してるんです。

ところが地方の本屋って、大型書店が近くにないんです。車で片道2時間ぐらいかけないとTSUTAYAの本屋に行けなかったり。だから競争相手がいないのである程度の利益は見込める。

しかも地方の本屋って、学校に教科書を販売する役割を担ってたりするわけです。つまり、学校があれば毎年ある程度の利益が見込める。その利益だけで十分ならば、わざわざ努力しなくてもいいわけですよ。



そういう退屈な本屋しか近くになかったため、巨大じゃない本屋なんて要らねぇよって思ってたんですけど。結局のところ、新しい本との出会いを提供できるかどうか。ほんのまくらフェアとまでいかなくても、本を買ってもらおうという店づくりができているか、ということが重要なんです。


てなことを踏まえたうえで、改めて言うと。


本との出会いを提供しない地方の本屋は
滅びてしまえ!


ちなみに、本の値段について言うと再販制度とかがあるので日本じゃどうしようもないです。アメリカだと大型かつ安売りしてる本屋が登場して地方の本屋が駆逐されたりしてますけど、それは今回とは別のお話。


整形外科に行った

格ゲーをプレイするときにアケコンを固定できる机がほしいなと思う嘴です。ぶっちゃけ筐体がほしい。


さて、あまりにも腰が痛かったので会社休んで整形外科行って来ました。どれぐらい痛かったかというと、寝返りうてないぐらい。仰向けから起き上がるために5〜10分ぐらいウンウン唸って起き上がってました。

老人のようなゆったりした足取りで近所の整形外科まで。自分の様子を伝え、レントゲンを撮影しました。

「腰の骨が通常だったら曲がっているのにまっすぐになっているのが原因だろうね」

え、それだけ?


腰が痛いのは数年かかったわけじゃなく、ここ数日で一気に悪化したんですよ。だから分かりやすい原因があるのかと思ってたんです。骨にひびが入ったとかレントゲンで異物が見えるとか。

対処療法として、低周波治療をしつつ、湿布と痛み止め薬を処方されました。普通だー! てっきりハンドパワーで身体のゆがみをベキベキと治すと思ってたのに!!(そりゃ整体だ)

そんなわけで痛みをこらえつつ家でずっと横になってました。薬のおかげか湿布のおかげか、だいぶ楽になりました。具体的には起き上がるときに気合入れればすぐに起き上がれるぐらい。

靴下履けない程度の痛みはまだ続いてます。さすがに月曜日は会社に行きますが、その頃にはもうちょっとおさまってるといいなぁ……。

急な腰痛

『この中に妹が1人いる!』というアニメを見た(第8話)ら予想以上につまんなくて驚いた今日この頃ですがいかがお過ごしでしょうか。ラブコメアニメを純粋に楽しめなくなってきた嘴です。


現在、デスクトップPCは座布団に座ってあぐらをかきながら使っているのですが、今回はMBAから記事を書いてます。いやー、MBAって寝転がりながらweb見るのにすごく快適ですね。



早速ですが表題の件について。

この間、京王線が朝止まったせいでものすごく混んでいたのですが。その時満員電車に乗ってから腰が痛くて。当日夜は地味に痛いなー程度だったのですが、その翌日の夜(つまり今!)はもう痛みが酷い。あぐらかくのもキツイ。

うつ伏せに寝ながらiPod touchで遊んでで、起きようとしたらどんな態勢でも痛いというひどさ。靴下履くことすら困難!!


明日は金曜日なので、土曜になったら整形外科に行ってみようと思います。うーん、この年で腰痛持ちは嫌だなぁ。注射一本でサクッと治ればいいんですが、関節が原因だと簡単には治らないだろうなぁ。


と、たまにはこういう無難すぎる日記でブログ更新するのはどうでしょうか。

Home

プロフィール

嘴

Author:嘴
サブブログ。適当に何か書く。

月別アーカイブ

カテゴリー

最近読んだ本

嘴の最近読んだ本

リンク

リンク集

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。