散々MacやiPhoneをdisってる俺ですがいかがお過ごしでしょうか。
今回はiPhoneでGmailを使ってるときにうっかり箱に矢印が突っ込んでるアイコンを押しちゃったときの話です。

このアイコン。
追記を表示
生徒を挫折させるほどの難問ということで、話題になった長野県の高校入試の問題を解いてみました。
問題が公開されてたのはこちらの記事。
泣き出す受験生続出。超難問といわれる長野県の高校入試問題を解いてみた - 週プレNEWSなんだ、これは? 本当に日本語なのか? いくら読んでも文意が頭に入ってこない。そのうち頭がチリチリと熱くなり、ついに脳ミソがポンと弾けてしまった。まったくわからん!こちらの記者には日本語学校に通ってもらうとして。『前提が多い』『但し書きが多い』という部分を除けば比較的簡単な問題です。というのも、結局のところ等速直線運動で動くボールの問題なので、図形問題と見せかけてただの1時関数なんですよ。基礎的な読解力と数学能力があれば解けるんですよね。
何故か文章が読みづらいのですが、その辺は日本語に長けた人に解明してもらうとして。順番にゆっくり解いてみます。
追記を表示
2012年冬シーズンのフジテレビでの月9ドラマ。今回は唯一見たドラマがこれだけだったのでサラッと感想を書いておく。
ラッキーセブンの公式サイトはこちらイケメンだけどフリーターな主人公・駿太郎がひょんなことから探偵になるというお話。
主人公が探偵になるきっかけが、飄々としてるけど喧嘩がめっぽう強い男性キャラ・新田に絡まれたことだった上に、その男性キャラとコンビを組んで事件に取り組む展開になったので、「あー、よくあるバディものなのね」と思ってた。新人で何も出来ないけど情熱がある駿太郎と、飄々として喧嘩が強い新田がコンビを組んでともに成長していく……というストーリーを予想してた。
そしたら新田が3・4話目ぐらいで退場しちゃって。あれぇー?
探偵事務所の社長が過去に何かしらの事件にかかわっていて親父を追っかけている、みたいなことをにおわせつつ、駿太郎は事務所のみんなと一緒に普通に事件を解決していく。1話完結で、オーソドックスな探偵ものエピソード。可もなく不可もなく、ものすごく面白いというわけでもないがつまらないわけでもないという。
真剣に見てなかったので「なんか伏線引っ張ってるなー」と思っていたらラスト1話で一気に解決。そして新田も戻ってくる。
個人的には『バディものにしようとしたけど新田があまり人気がなかったからテコ入れとして新田を一時退場させた』んじゃないかと疑ってます。ガンダムのシャアみたいな感じで。オチとしてでかい話をもってきたいから喧嘩要因として完全退場(死んじゃうとか)させずに、引っ張っておいたんじゃないかと。
全体を通しての感想としては、
オーソドックスな作りで可もなく不可もなくなドラマだけど、割と殺陣が多くて楽しめた。素手での格闘ばかりだったのでもうちょっと道具を使った戦闘が見たいなぁと思ったんだけど、そういうのが見たけりゃジャッキー映画を見ればいいわけで。ドラマにしては思いのほか殺陣が多かった気がする。
月9だけあって、万人受けする作りだなーって思った。とがってないけど、なんとなく見て楽しめるという感じ。でもこういう王道作品を作れる能力は素晴らしいと思う。
twitterで。『震災復興のためにエロゲメーカーを東北につくればいいんじゃないw』ということを呟いてる人が居た。
んで同じ人が「ゲームメーカーは地方にある場合も多いよ」と言いながらwikipediaを貼ってくれたんですよ。「新しめの会社を適当に開いて、本社確認してみぃ。」「まとめる必要はないけど、一目瞭然で東京に本社のある会社が減ってきていることがわかると思うよ。」と。
貼ってくれたのはこちら。
ゲーム会社一覧 - Wikipediaで。全部調べてみました。
追記を表示
デフレが進んですでに数十年経過してるわけですが。おそらく今の第二新卒あたりはずっとデフレで生きてる世代でしょう。
というわけで、全然経済が活性化してないんで、どうすりゃいいのかと。
追記を表示